とりこの生き様ブログ

新卒入社した会社を1年3ヵ月で退社!24歳、崖っぷちとりこの等身大と、体験談をもとにしたライフハックを発信する雑記ブログです。

急に傘が壊れた!そんな時に取るべき3つの行動

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【更新日:2018年7月25日】

どうも!ブロガーとりこ(@)です。

 

皆さん、傘を使った際に壊れた経験はありますか?

台風のような風の強い日だと、ひっくり返ってしまって、しまいには折れてしまう。なんて経験をされた方は多いと思います。

 

私はつい先日、持ち歩いていた折りたたみ傘を使おうとしたら、

 

根元から中心の棒が抜けました。

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使いたい時に傘が壊れるって、こんなに焦るものなんですね。

 

なので今日はこの経験を踏まえて、

急に傘が壊れた時に、取るべき3つの行動

を、ご紹介しようと思います。

 

 目次

 

1.まず落ち着け

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まだ慌てるような時間じゃない

 

傘が壊れてしまったことは、目の前で起こった、紛れも無い事実です。

 

そこを焦って、

 

『あれ、くっつかないぞ』

 

と、中心の棒が取れた傘を、いくら開いたり閉じたりしても直らないんです。

 

ひっくり返って、折れてしまった傘も同様です。

 

ですので、その場で深呼吸をして、目の前の現実を受け入れましょう!!

 

2.雨の強さを確認 

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豪雨はしんどいよね、、、

 

例えば、ちょっとした小雨の時に、傘をさそうとして開いた時に壊れたのと、

豪雨の時に傘が壊れたのでは、だいぶ事態が変わります。

 

まず、1つ目のポイントで落ち着いたあとに、

 

『この雨は、傘無しで行けるか』

 

『いや、このままだと濡れ確定だ』

 

など、状況を把握しましょう。

 

行けると判断出来れば、迷わずGOです。

 

3.傘が手に入る所までの距離を把握する

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他人の傘をとってはダメですよ

 

3つ目のポイントまで来たということは、

2つ目のポイントで、傘無しでは目的地まで行くには厳しい判断した人でしょう。

 

やるべきことは、

 

現在地から目的地の間にある、

最短で行ける傘が入手できるスポットを調べることです。

 

例えば、駅で傘が壊れたとします。

道を挟んだ向こうにコンビニがあれば、信号が変わったタイミングでダッシュすれば、最小限の濡れ方で済むでしょう。

 

しかし、そのような場所がない場合は濡れてしまいます。

しかし、この結論にたどり着くまでに2つのポイントを通って来たことで、

 

素直に諦めるという事が出来ると思います。

 

がんばれ。

 

まとめ

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8月に入ると台風やゲリラ豪雨など、突然の雨が増えると思います。

 

そうなると、朝の天気予報をみて、折りたたみ傘を持ち歩くことになると思います。

 

そんな日は、通勤電車の中でこの記事を、思い出してみてください!!!!!!!

 

 

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